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子どもへの支援の多様性について

2018年03月16日
活動報告

子どもへの支援の多様性について

中学生棋士の藤井聡太 六段がまた新しい記録を作ったことが
騒がれていますね。
順位戦において10勝0敗と全勝したとのこと
年齢と実力は関係ないということを体現しているようで
これからの活躍がますます楽しみですね。

施設の子どもたちも今できないから諦めることや
これまでできないからこの先もできないというような
そういった小さい既成概念を1つずつでも
壊していけるような活動を広げていきたいです

社会的な仕組みや環境は近年のグローバル化に伴い
良い意味で柔軟性が出てきていると感じています。

さらに、働き方や生きかた
これまでの考え方や既成概念がどんどん変化しています

子どもたちへの支援や関わり方も
同じことだけでなく新しい取組みも含めて
どうやればより良い環境が作れるかを常に意識しています

現在動き始めているプロジェクトに
サックス奏者になりたいという
女の子の想いを叶えるプロジェクトがあります。

この子の先や、これからの環境に少しでも
貢献できるように尽力していきますので
ご支援のほど宜しくお願いいたします。

またこちらのプロジェクトは今後こちらのサイトでも
ご紹介できるように進めておりますので
また改めてご紹介はさせていただきます。

以上、よろしくお願いいたします。

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